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江戸東京たてもの園 1 

ここんとこね、
ファッション雑誌をたくさん買って、
ああ、あのバッグが欲しい、新しいヒールのある靴だって買わなくちゃ、と思ったり、
ちょっといいワンピースを何着も買ってみたり、(産まれるまで、いや産まれても着られないかもしれないのにどんな体型になるかまだ未知数なのに)
お腹の子が産まれたら働くから!とダンナサンに宣言してみたり、資格を取ろうと勉強してみたりだ。

何かに追われているような感じ。同年代の女性やママさんが気になって自分と比べてさ。
なんか迷っているね。
こんなとき、どうしたらいいのかしらねー

で、そんな思いはさて置き。

この前、
江戸東京たてもの園に行ったのさ
ずっと行ってみたかった。なんか好きなの昔の建物が。
でもダンナサンは別に行きたいわけでもないけど、他に案もないからいいか、っていう風なので
ご機嫌よろしくしてもらうために、
近くのハンバーグ・ステーキ屋さんを見つけておいてまずはそこで腹ごしらえ。

つうか、その江戸東京たてもの園は小金井公園の中にあり、その駐車場に入るのにめっさ渋滞。
なんで?公園にこんなに車が並ぶの?と東京に謎をまた一つ感じ。
でもうちもその一部なんですけどね。しっかりと。

見よ、この、ザ・お子様ランチ
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海老フライも揚げたてでさ、娘はいらないって言うので、ダンナサンと半分づつ争うように食べた。
ちょっと前まではねぇ、こういうのが目の前にあっても食べずに降りて遊びたがったけど
今は親が食べ終わるくらいまでは、なんとか時間が持ちます。やっとここまで来た・・
お子様ランチだけ、先に持ってきてくれたのもありがたい。

親のランチも、おしいかったよ
ハンバーグが鉄板ごと運ばれてきて、ジュウ~ってテーブルで焼いてくれるのが、娘さん、超興奮!!
う~わぁぁぁぁ
って叫んでましたけど。よかった、賑やかなお店で・・・

お店の外には、駐車場に入るために長蛇の列を作る車・・。
オレこのまま帰ってもいいけど、と言い出すダンナサンを「まあまあ」となだめて
いざ列に入ります

つづく。と。

ごぶさた 

おひさしぶりです
なんだかバタバタと・・自分の時間に、本も読みたいしDVDも見たいし、あれもしたいし、これもしたいし、
しかも、ダンナサンが早めのお帰りが続くし、で・・
ホラ内緒だから~、いると更新しづらい。

週末に、娘はダンナサンシッターにまかせて大学時代の友達と、優雅にリッツでランチ、なんぞ。
3時間くらい、ひたすら、あーだこーだと、しゃべってきたのですが。
そこに、おじいちゃんおばあちゃんと夫婦と1歳半くらいの子供の家族がいて、
子供がずっと大人しく座っててさ。
すごいねえ、どうやったらそうなるの?
うちなら、15分座ってたら、あとは交代で東京ミッドランド中を遊びに行ってないとダメなんですけど?

毎度、じっとするのが苦手な娘のために、平日お休みだったんで遊びに行った、ネズミーランドへ
がおーーー
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怖いらしい
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のんびりとぶーらぶらしながら、空いてるのに乗ったり、チュロス食べたり。

回る馬車(なんて言うんだっけ?)も怖い怖いってさ
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結局乗らずに降りたの

ミッキーのショーは楽しい←ミッキー見えないけどいたの
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そう楽しすぎて、早いもの順で席人数の子だけ、ミッキーらと一緒に踊れるショーで
踊る子供達を見て「私も遊ぶ!!」と大暴れだったけど。
その早いもの順の席のためには、1時間ほど前から並ぶらしく、ごめんよ無理だようちでは・・

そしてここでもやってくれたインネンツケ子


きっかけはなんだったっけなぁ?
ああ、そう、外のベンチに座ってお茶とかコーヒーを飲んでて、
娘がこぼしたお茶でコーヒースプーンをペンにして遊び出して、そのコーヒースプーンを口に入れたから
もう汚いからダメよ。さ、行こう!って捨てた、
ら、こうなったのでした。ゴメンて。
これは、一度、後世に残して成長した娘に見せてやる、と
動画とってたら、余計に怒らせてしまいましたけど。フン。

夕焼けの中のお城はきれいでした
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ここ、あと、食事がおいしければいいのにな。

東京にも~♪あったんだ~♪ 

かなりキーっとくるときもあるけど、
子育てはまあ楽しいのですよー幸せなんだよー
と、いうことも、伝えないといけないよな、と思ったので書く。

ダンナサンの兄弟の奥さんが私と同じ年で、そこは新婚さんでね。
「本当に大変そうですねーー私にはぜったい、ムリーーーもーー」などと言われると
それはちょっと違うんだよなぁ、と
大変なんだけど、でも、別につらくはないのだよ
悩むのも大変なのも頑張ってる証拠でさぁ、ネタがある生活は充実の裏返しなのだ

で、その彼女、「子供ってこんなに元気なんですか・・・」と戦いてたけど、
大丈夫、娘より活発な子にはまだ会ったことない

でそんな野性児連れて、
東京タワー
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すいてるでしょう、地味スポットだもん、と思ったら、人多!!
リリーフランキーのおかげ?

しかも、その人混みを野性児がかけぬける!
一瞬とも止まらず、ひたすら、あっちへこっちへちょこちょこちょこちょこだだだー
外見る暇ないっつの。
ほぼ、下界の記憶なし・・。わざわざ高いところに、何しに行ったんだ。
おしおきじゃ!!
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ここに乗れ!!
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実はダンナサンも苦手で手が離せない、手すりから。プップップ~

子供好きだよね~こういうの。ワラワラしてておかしいよ
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娘はなぜこんなに、活発で、物おじしない子なのか。
疑問。
小町と暮らしてるから、ってことに、夫婦の見解はなってんだけど
私はダンナサンの血のせいだと、確信。
義父さんから聞いた、小さい頃のエピソードが、まあ、娘にそっくりだYO

結局、乗れました。
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でもすぐ降りちゃった。高いところが恐いなんて成長したのぉ~
今度から、いうこと聞かないときは「高いとこ乗る?」て言おうかな

悪いことしたら、低い静かな小さな声で、「ねえ・・・先生のとこ行く?」って言いすぎて
小町が、入っちゃいけない和室に入ったら、娘が低い静かな声で、
「ねえ・・・先生のとこ行くの?行くの?ねえ・・・」て怒ってたさ。
もー何でもかんでもマネせんといてー

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